高身長女性の感じやすいクリを刺激してあげました

今回の応募はこのサイトをいつも見ていてくれていた保育士のはるなさん25歳。

催眠に興味があって自分も体験してみたいとのことで、応募してくれました。

私と待ち合わせして会ったときに、モデルさんかなと思うぐらい背の高い女性で、目だっていたので分かりやすかったですね。

お茶をしているときは身長が高いことは忘れていて、立ったときにまた思い出すので、彼女は足が長いんだと気づきました。

純日本人だと足が長い人ってあまりいないのが現実なので、祖先でどこかの血が混ざっていることを話していたら、おばあちゃんがクォーターだと教えてくれました。

そんな彼女ですが、なんと催眠がかかりにくいタイプの人でした。

催眠をかける番組をよくテレビで見ますが、見事にかかっていることが普通の様に見えますが、あれは事前にかかりやすい人を選んでいるのです。

催眠にかかりやすい人とかかりやすい人は、依存意識が強いこと、創造力が豊かであること、思い込みが強いなどが上げられます。

そして今回のはるなさんはカフェで話していて、見た目通りサバサバした感じの自立した女性といったイメージで、催眠にかかりにくそうだなと思ったのですが、思ったとおりでした。

自宅で手がまんこになる催眠や歩いてイク催眠を試したのですが、ことごとく失敗し、ブログが偽物だと思われないかヒヤヒヤ。

そんなところで、はるなさんの感じやすい部分を見つけてそこから突破口にする作戦にしました。

はるなさんはクリが感じるみたいで、クリップをつけてあげました。

クリップを少し刺激しただけで、数十倍の気持ち良さを味わえる催眠をかけたところ、やっとかかってくれました。

それ以外はなかなか上手くいかなかったので、はるなさんに催眠自体を疑われることにならなくてよかったです。笑

クリップが気に入ってもらえたみたいなので、これははるなさんにプレゼント。

そして残りの時間は肌を寄せあってまったりおしゃべりをしたり、シャワーをしてから保育士の仕事についてお話したりして、楽しい時間を過ごしました。

次回はもっと上手く催眠をかけてあげられる約束をして、本日はタイムアウト。

なぜなら、こういったタイプは何度か顔を合わせることで親近感が湧くのです。

そういった心理学的要素もあるので、催眠は人によってかかりやすい、かかりにくいなどが起こるんですね。

次回を楽しみにしているとメールをくれたはるなさん、素敵な時間をありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です